記事の投稿者

長濱智広

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2012年03月24日(土)

窓枠・敷居のニス塗装


おはようございます。
昨日、パレットくもじ前で「沖縄国際映画祭」のイベントをしていました。
最近はスポーツ選手、芸能人、著名人の方が沖縄にたくさんいらっしゃいます。
一流と言われる技術や芸、スピーチなどが見れて、聞けるのは、
子供たちには結構いい環境ではないでしょうか。
しかし、私はあまり連れていけてません(-_-;)
今日は窓枠・敷居のニス塗装とサッシのクレセント取替です。


サンダー(青い機械)にサンドペーパーを着けて古い塗膜を剥がします。
まずは#120くらいで荒削りをして、次に#240くらいで整えます。
*#120はサンドペーパーの番手です。小さいほうが目が荒く、大きくなるに連れて細かくなります。

細かいところは手作業で行います。

ニスがついてはいけないところにテープを貼りニスを塗っていきます。

一昼夜くらい乾かせて、凸凹ができるので再度#400くらいのサンドペーパーをかけます。
2回目の仕上げニスを塗装して終了です。
最後にテープを剥がして終了!!



窓枠、敷居、柱などにニス塗装をしますと、光って見えますので、
部屋全体がきれいな印象を受けますのでお勧めです。
アルミサッシ窓の鍵(クレセント)の取替
油汚れなどがあるクレセントとかありますが毎日手で触るものなので、
出来れば新品に変えたいものですね ヽ(^。^)ノ

施工後

サッシのクレセントは製作された時期、メーカーなどにより種類が沢山あります。
これを探すのが苦労します。
クレセント1個取替で10,000くらいなるときもあります。
これは探すときの人件費で半日くらい探すときもあります。
ご理解をお願いします。m(__)m
詳しくは フリーダイヤル 0120-341-806  お気軽のお問い合わせ下さい。


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